JIRA
Karumiで利用可能Karumiセッションでのプロダクトに関する質問をJIRAのイシューとして管理し、チームの作業の場でKarumiを共有できます。
訪問者がプロダクトについて尋ねた内容を、JIRAに直接送信します。
Karumiセッションで挙がったプロダクトに関する質問や問題を、文字起こしの中に埋もれさせてはいけません。この連携では、それらをJIRAのイシューとして記録するので、プロダクトを担当するチームがセッションのコンテキストとあわせて確認できます。
この連携でワークスペースがさらに強力に:
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イシュー管理
Karumiセッションで挙がったプロダクトに関する質問や問題を、JIRAのイシューとして管理します。
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フォームデータの取得
デモ開始時に入力されたメールアドレスなど、セッション中に訪問者が共有した情報をJIRAに送信します。
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Karumiの埋め込み
チームが普段使っているJIRAの中でKarumiを開けるので、ツールを切り替える必要はありません。
JIRAのデータをKarumiで確認
チャット相手の情報をリアルタイムで把握できます
ユースケース
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プロダクトへの質問をイシューに
セッションで挙がった質問や問題を、担当チーム向けにJIRAのイシューとして記録できます。
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エンジニアリングのワークフロー内で共有
JIRAに直接埋め込んで共有できるので、エンジニアは普段の作業の場で開けます。
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フォームから情報を収集
フォームで送信されたデータを、イシューとあわせてJIRAに送信できます。
KarumiとJIRAの間で連携されるデータ
| データ | 内容 |
|---|---|
| イシュー | JIRAで作成・更新されたイシュー |
| フォームデータ | セッション中に送信された情報 |
| 埋め込み | JIRAで直接開ける共有コンテンツ |
よくある質問
JIRA連携では何ができますか?
イシューの作成・更新、フォームで収集したデータの送信、JIRAへの直接の埋め込みと共有が可能です。
JIRAとの連携にエンジニアリング作業は必要ですか?
お客様側でのエンジニアリング作業は不要です。Karumiは2週間で本番稼働します。JIRAをどのように組み込むかは、営業チームにご相談ください。
データは安全ですか?
KarumiはGDPRに準拠しており、EnterpriseプランにはSOC 2 Type IIとISO 27001が含まれます。スコープ設定されたアクションにより、エージェントが閲覧・発言・実行できる範囲をオーディエンスごとに定義できます。
セッションデータはAIモデルの学習に使われますか?
いいえ。データはお客様のものです。セッション録画、文字起こし、訪問者の入力内容がモデルの学習に使われることはありません。
そのほかの開発ツール連携
すべての連携を見る-
イシューを作成・更新します。フォームのデータを収集して送信します。GitHubにKarumiを直接埋め込んで共有できます。
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イシューを作成・更新します。フォームのデータを収集して送信します。Azure DevOpsにKarumiを直接埋め込んで共有できます。